【ビンゴ5】対角ペアに新事実! 進撃の奇数がライン制覇のカギを握っていた!!

2018/03/01攻略法

2017年4月に発売開始となったビンゴ5も、2018年3月ではや10カ月が経過。出現傾向も見え隠れしている。月刊誌『ロト・ナンバーズ「超」的中法 2018年4月号』の特集3では、本誌推奨の対角ペアを奇数・偶数の比率で分析。すると新たな事実が浮上してきた。いまアツいのは「奇数」だっ!!

「奇数」に片寄った出現を見せるビンゴ5初期傾向!
この傾向を逃さず、「奇数」重視で進撃せよっ!

18年4月号特集3

 ビンゴ5は、2017年4月に発売開始となったばかりの新しい数字選択式宝くじ。キャッチーなテレビCMに加え、7分の1で末等が当たるという「当たりやすい」こともあって、人気も上々だ。

 本誌でも、いち早くビンゴ5攻略に着手し、成果を上げてきたが、今回は新しい切り口でビンゴ5を攻略していきたい。テーマは「奇数」「偶数」。

 ビンゴ5には、3×3のエリア(中央はFREE)があり、各エリア、5個の数字から1個を選び、計8個を選んでいく。エリア①=「01」「02」「03」「04」「05」で奇数が多いエリア②=「06」「07」「08」「09」「10」で偶数が多い……。

 と、この繰り返しでエリア⑧まで構成(上記写真参照)されている。

 つまり、理論上は「奇数の多いマスは奇数の出現が多く」「偶数が多いマスは偶数の出現が多くなる」はず。ところが、実際にこれまでの抽せん数字(第1回~第43回)を分析してみたところ、驚きの結果が出てきた。「奇数」が多いのだ!

 まだ始まって間もないため、初期の出現傾向ととらえることもできるが、こういう傾向こそが当てるためには必要な要素。

 さらにエリアごとに詳細を見ていくのだが、以前初期攻略で紹介した「41攻略」で成果を上げたこともあり、今回もFREEを介して対角にあるエリア同士でのペア出現を加味した形で紹介していきたい。もちろん、本攻略を活かしたオススメ予想も掲載しているので、参考にしてほしい。 

 さあ、新しい攻略法を使って、ビンゴ5で1等・8ライン制覇を成し遂げよう!

 

この記事の続きは、月刊誌『ロト・ナンバーズ「超」的中法 2018年4月号』でご確認ください。

ロト・ナンバーズ「超」的中法 2018年4月号

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