最新の当せん番号 ※ビンゴ5の最新当せん番号の更新は抽せん日翌日午前10時頃

第40回 ビンゴ5 当せん番号速報(2018年1月10日抽せん)

当せん数字 03 06 15
19 FREE 22
29 31 36
セット球 F
1等 6口 3,870,200円
2等 79口 245,400円
3等 190口 45,900円
4等 753口 18,700円
5等 4,675口 2,700円
6等 25,803口 700円
7等 233,195口 200円
販売実績額 317,186,400円

※抽せん数字は、最終的に発売元発表のものと照らし合わせてください。

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当せん数字のロトナンファン的見方

当せん数字を見る上で、数字にどのような特徴があるかを見ることも楽しみ方のひとつです。
ロトナンファンが当せん数字のどこを見て、次の予想につなげていっているか、専門用語の説明を含めご紹介。
ここで紹介している用語は、月刊誌『ロト・ナンバーズ「超」的中法』や姉妹サイト『超速ロト・ナンバーズ』でも使われていますので、
ロトナンを楽しむ上で覚えていて損はありません。

  • 引っ張り

    引っ張りとは、同じ数字が連続して出現することです。
    たとえば、第1回に出現した「02」が第2 回にも出現した場合は、引っ張り出現となります。
    ちなみに、ビンゴ5の引っ張りの理論上の発生確率は20.0%。

  • スライド

    スライドとは、前回出た数字の左右の数字が出現することです。
    たとえば、第1回で「03」が出て、第2回で「02」もしくは「04」が出た場合、スライド出現となります。
    ビンゴ5におけるスライドの理論上の発生確率は32.0%。

  • 対角の和

    ビンゴ5の攻略法の糸口の1つ。
    ビンゴ5の申込カードの「FREE」を介して対角にある数字、具体的には「01」~「05」と「36」~「40」、「06」~「10」と「31」~「35」、「11」~「15」と「26」~「30」、「16」~「20」と「21」~「25」の4つの組み合わせ。組み合わせの和として最少になるのは37(「01」と「36」や「06」と「31」など)。逆に最大になるのは45(「05」と「40」や「10」と「35」など)。
    この対角の和の組み合わせで最も多いのが「41」。これはサイコロを2回振ったときに、出た目の合計で最も多くなるのが「7」と同じ原理。ちなみに「41」の次に多いのが「40」「42」になる組み合わせ。詳しくは「足して41になる組み合わせ」参照。

  • セット球

    ビンゴ5のセット球とは、抽せんに使われる「01」~「40」の球のことです。ビンゴ5ではAセット球~Hセット球の8種類用意されています。
    なぜセット球が存在するかというと、同じセット球を使用し続けると、出現する数字にある種の片寄りが出てくるため。
    逆に言えば、セット球ごとに出現傾向がある、ということが考えられます。なお、セット球の詳しい情報は「セット球ってなに?」に掲載しています。

  • リハーサル

    ビンゴ5は、本抽せんに先駆け、リハーサルが行われます。
    リハーサルは抽せん機に問題が無いか確かめるために行れ、リハーサルでも本番と同じように数字を抽せんしています。
    あくまでも“リハーサル”なので、それらのリハーサルで出た数字は本抽せんとは何の関係もありません。

ロトナンファンは、このようなポイントを見て、次の予想の参考にしています。
月刊誌『ロト・ナンバーズ「超」的中法』や、弊社発行の関連書籍、姉妹サイト『超速ロト・ナンバーズ』では、
このようなデータを掲載しています(掲載月や書籍内容によっては掲載がないものがございますのでご了承ください)。
以上のようなポイントを踏まえて、当せん数字を見てみると、当せん数字の傾向がわかってくるかもしれません。