数字マニア・松田氏のロト7予想コラム「MATSUDA 超ロト7コラム」の紹介

2020/01/16

第351回ロト7(2020年1月17日抽せん)予想を更新しました

ロト7は、「01」~「37」の37個の数字から7個を選び、抽せん数字の本数字7個(並び順は関係なし)と一致すれば1等となる宝くじです。
ロト7最大の魅力は、宝くじのなかでも最も高額な賞金にあります。1等は最高4億円ですが、キャリーオーバー発生時(1等該当なし時などに次回に繰り越されるシステムのこと)は最高10億円になること。過去のキャリーオーバー最高額は35億3175万6965円!(2020年1月16日時点)

しかし、ロト7はロトのなかでも1等当せん確率が1029万5472分の1と最も低く難しい宝くじです。

この当せん確率を上げるべく、様々な角度からデータ分析を行い予想しているのが、本誌でお馴染みの数字マニア・松田氏の「MATSUDA 超ロト7コラム」

今回は、ケータイサイト「超速ロト・ナンバーズ」で連載中の「MATSUDA 超ロト7コラム」をご紹介。

「MATSUDA 超ロト7コラム」とは?

「MATSUDA 超ロト7コラム」とは、月刊誌『ロト・ナンバーズ「超」的中法』でもお馴染みデータ分析のスペシャリスト・数字マニアの松田氏のロト7予想コラム。

松田氏が最近のロト7のインターバルや出現実績、月別データやキャリーオーバーの傾向から、ズバリ押さえておきたい軸数字と、オススメ買い目を3口予想した内容です。

MATSUDA 超ロト7コラム」コラムは「超速ロト・ナンバーズ」で、毎週水曜日更新中。

「MATSUDA 超ロト7コラム」

第351回ロト7予想

ロト7コラム好調です! 年末の5等に続き年明け初回の予想も6等をゲット! しかも配当が1,100円ですから5等のとき(1,300円)とそんなに変わりません(笑)! 内容は軸数字「24」をはじめ「10」「19」「21」の3数字、それにボーナス「02」というわけで、まあ「絶好調」とまでは申しませんが2回連続の配当は気分も上々です。テレビ(11日フジ系「ドッキリGP」)には1秒しか映りませんでしたが…(見てくれました?)。
前回好成績の背景には全ロト串刺しにおける逆目ポイントINT2の2数字「19」「24」がみごと的中、ということがあります。その結果INT2は逆目ポイントの地位をみごと脱出、替わってINT5が逆目に浮上(沈下?)してきたわけですが、今回は「20」がINT5数字としてたいへん有力で買い目にも入ってはいるのですが、逆目狙いはいったん置いといて正攻法の軸数字をご呈示したいと思います。まずは恒例の引っ張り数字から「24」! 先週に続いての軸推しですがネクスト数字としてのスペックは先週以上。『21』『23』『37』翌回に好実績を残しています。
続いて串刺しINT6の「34」。こちらは『10』『23』『30』の翌回実績が上位。串刺しINT6は最近8週で9数字も出ている優良INTなのですが、ごく最近は他のロトでもよく出るようになってきました! 見るからに勢いがあります。
もうひと数字はホットポイントであり続けている串刺しINT12の「17」で行きます! ロト7INT3はむしろ逆目というのが意外な感じですが、最近4週も出ていないというのはそろそろ出てくるんじゃないでしょうか? ネクスト力は『19』『37』翌回に上位とまずまずです。

第351回ロト7 オススメ軸数字

「17」「24」「34」

※オススメの買い目3口はケータイサイト「超速ロト・ナンバーズ」有料会員様のみご覧いただけます

ロト7的中実績

◆2018年

第297回ロト7・6等1口

◆2019年
・第302回ロト7・5等1口、6等1口
・第304回ロト7・6等1口
・第306回ロト7・6等1口
・第328回ロト7・6等1口
・第337回ロト7・5等1口
・第349回ロト7・5等1口

◆2020年
・第350回ロト7・6等1口

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松田忠(まつだ ただし)

月刊誌『ロト・ナンバーズ「超」的中法』が発売されて以来、本誌で執筆を続けるデータ分析のスペシャリスト。
本誌では、主に「的中研究」、ロト7、ロト6、ミニロトの「2ヵ月サイクル理論」や「今月の数字!」などを担当し、データ分析に直近の流れを加味した予想は読者に大人気。

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