数字マニア・松田氏のロト7予想コラム「MATSUDA 超ロト7コラム」の紹介

2019/01/18

第300回ロト7予想(2019年1月18日抽せん)を更新しました

ロト7は、「01」~「37」の37個の数字から7個を選び、抽せん数字の本数字7個(並び順は関係なし)と一致すれば1等となる宝くじです。
ロト7最大の魅力は、宝くじのなかでも最も高額な賞金にあります。1等は最高4億円ですが、キャリーオーバー発生時(1等該当なし時などに次回に繰り越されるシステムのこと)は最高10億円になること。過去のキャリーオーバー最高額は31億8290万5730円!(2019年1月17日時点)

そして、現在(2019年1月17日時点)15億7858万5130円のキャリーオーバーが発生しています。

しかし、ロト7はロトのなかでも1等当せん確率が1029万5472分の1と最も低く難しい宝くじです。

この当せん確率を上げるべく、様々な角度からデータ分析を行い予想しているのが、本誌でお馴染みの数字マニア・松田氏の「MATSUDA 超ロト7コラム」

今回は、ケータイサイト「超速ロト・ナンバーズ」で連載中の「MATSUDA 超ロト7コラム」をご紹介。

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「MATSUDA 超ロト7コラム」とは?

「MATSUDA 超ロト7コラム」とは、月刊誌『ロト・ナンバーズ「超」的中法』でもお馴染みデータ分析のスペシャリスト・数字マニアの松田氏のロト7予想コラム。

松田氏が最近のロト7のインターバルや出現実績、月別データやキャリーオーバーの傾向から、ズバリ押さえておきたい軸数字と、オススメ買い目を3口予想した内容です。

MATSUDA 超ロト7コラム」コラムは「超速ロト・ナンバーズ」で、毎週水曜日更新中。

「MATSUDA 超ロト7コラム」

第300回ロト7予想

先週、実は新幹線の車内で書いて送った予想原稿だったのですが、結果は「10」「13」「16」「36」の4数字が的中。軸当たりこそなかったとは言えなかなかの結果です(ちなみにボーナス2数字も予想していました)。そして今週はその中から引き続き「36」の引っ張り出現を予想したいと思います! ロト7の引っ張りは現状あまり強くありませんが、この数字はエクストラエリアのため、全ロト串刺しINTがINT3となるところがポイントです。そしてネクスト力が(先週に続き)スバラシい! 先週出た『01』『06』『16』『26』『36』の翌回に上位ランクされる実績を持っているのです。…あれ? そう言えば先週の出目って…下1ケタ「6」が全部そろってるじゃないですか? これってロト7の歴史でたった3回目の出来事なのです! どおりで1等的中が出ないわけです。その手の買い目、なかなか狙って押せるものではありませんが「たまたまそうなっちゃったらひるまずに買う」のが大原則ですよミナサン!
そして、現状の串刺しインターバルの中で不動の強さをキープしているのがINT1とINT2。INT1は明日のロト6の結果を受けてそれぞれ狙っていただくとしまして、INT2からは「22」を軸に据えたいと思います。ロト7INTでもINT2という強いポイントにあたっていますし、ネクスト力もまずまずです。
もうひと数字は…例の「10週前に出たインターバル」の中からINT15(串刺し)の数字。「05」がそれです! ネクスト力は決して強くはありませんが、『01』『16』の翌回は比較的得意としているということで「大抜擢」。ボーナス含みの串刺しINT15は好点ですし、そもそもこの付近のINTは最近よく出ているのです。行けるんじゃないかな?

第300回ロト7 オススメ軸数字

「05」「22」「36」

※オススメの買い目3口はケータイサイト「超速ロト・ナンバーズ」有料会員様のみご覧いただけます

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ロト7的中実績

◆2018年12月の的中実績

第297回ロト7・6等800円1口的中

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松田忠(まつだ ただし)

月刊誌『ロト・ナンバーズ「超」的中法』が発売されて以来、本誌で執筆を続けるデータ分析のスペシャリスト。
本誌では、主に「的中研究」、ロト7、ロト6、ミニロトの「2ヵ月サイクル理論」や「今月の数字!」などを担当し、データ分析に直近の流れを加味した予想は読者に大人気。

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