【第1008回ミニロト予想】YouTuber・ヤブヤブYABUの「夢を希望に変えて奇跡を起こして1等狙って!」

2019/01/11YouTuber・ヤブヤブYABUの「夢を希望に変えて奇跡を起こして1等狙って!」

YABUTOP

新年明けましておめでとうございます。ヤブヤブYABUです。

2019年は「ロトに勝って自由な人生を手に入れろ!」の精神で頑張っていきますんでよろしくお願いします。

スポンサーリンク

前回・第1007回解説

2019年最初の抽せん……当たりはありませんでした。くっそ~~

やぶさんコラム予想第1007回ミニロト券 やぶさんチャンネル予想第1007回ミニロト券

最近、他のロトの様子も聞かれるんでご報告を。第297回ロト7・6等800円、第298回ロト7・5等1,200円でした。

やぶさん第297回ロト7当たり券 やぶさん第298回ロト7当たり券

解説は僕のチャンネルにアップしてますんで、見てください。ほかのロトの予想も実施中!

第1008回ミニロト予想(2019年1月15日抽せん)

それでは第1008回を予想していきましょう。

2019年も僕の予想ポイントは

●前回と前々回の数字を参考にする
●前回または前々回の数字を入れる
●前回または前々回の数字をスライドさせる
●下ヒトケタ共通数字を入れる
●連続数字を入れる
●選んだ数字を逆さにする

です。わからない人は第1回コラムを見てください。

 

早速、前回と前々回の当せん数字を見てみましょう。

前々回(第1006回)
「10、15、19、23、26(06)」

前回(第1007回)
「02、10、11、25、31(17)」

ここから、ポイント

●前回と前々回の数字を参考にする
●前回または前々回の数字を入れる
●前回または前々回の数字をスライドさせる
●下ヒトケタ共通数字を入れる
●連続数字を入れる
●選んだ数字を逆さにする

以上を考慮した結果、以下5口を予想数字とします。

1口目:02、07、22、24、25
2口目:02、09、12、19、22
3口目:03、13、14、26、30
4口目:07、11、17、18、31
5口目:15、16、19、27、29

スポンサーリンク

僕の予想方法にみなさん慣れてきたみたいなので、2019年抽せんから解説は省略します。あとは当たるだけ!

雑談コーナー

人間VS人工知能(AI)! 将棋・囲碁の世界ではAIが勝利。生物が介する競馬にAIが参入!

今回も面白い番組を見ましたよ。2018年12月17日(月)に放送されたNHKの番組 ノーナレの「“勝利”を売る男」。ノーナレは、ナレーションがまったくない斬新なドキュメンタリー。この回は「競馬予想士」について。推定年収1千万! 大井競馬場公認の競馬予想士・吉冨隆安さん(75才)VS的中率83%を誇る競馬予想AIの勝敗とは。

人間サイドの吉冨さんは「競馬に勝って自由な人生を手に入れろ!」を哲学に、「実走着差」という走った距離を翻訳し、毎日研究を行っている熱い魂を持ったレジェンド。予想競馬サイトでも回収率113%で3位と大人気予想士。

AIサイドは、IT企業のAIエンジニア・貫井駿さん(25才)が開発した競馬予想AI。「勝ちたい」「損はしたくない」という固定概念に縛られない自由な予想で的中率83%(1位)。

その勝敗は……

 

面白い番組だったので、続きが気になる人は、再放送やNHKオンデマンド等でご覧ください。

 

僕は、人間サイドなので吉冨さんの言葉にグッと来るものがありますね。AIに仕事を奪われないよう、独創性を持ってやっていかなきゃって思いますよ。結果が伴わなければいかんですが(汗)

2019年も、熱い魂を持って冒頭の「ロトに勝って自由な人生を手に入れろ!」精神でやっていきます! みなさんよろしくお願いします!

最後に「夢を希望に変えて奇跡を起こして1等狙って!」

※コラムの内容は著者個人の見解です

第1008回ミニロト予想数字

1口目:02、07、22、24、25
2口目:02、09、12、19、22
3口目:03、13、14、26、30
4口目:07、11、17、18、31
5口目:15、16、19、27、29


ヤブヤブYABU

YABUアイコン

ロト歴20年の予想家。自身のYouTubeチャンネルは登録者数1万人を超える。またチャンネル内で予想した第1169回ロト6で見事3等的中を果たす。ロト・ナンバーズ編集部の要望により「ミニロト」予想コラムをスタート。コラムで目指すはもちろん1等。

【YouTubeチャンネル】

ヤブヤブYABU

https://www.youtube.com/channel/UC4d-d96jY7aof-a3paXG5jQ/featured

関連記事